オナ指示を求めている女の子とLINE電話をする楽しい毎日

 女の子と下品な会話をする機会すらなかった俺ですからね、そりゃテンションが上がりまくる状況でした。
LINEで、一面識もない看護師といきなり際どい会話をスタートさせる。
童貞でもある俺のチンポコは、ギンギンにいきり立つ状態。
熱い美優紀ちゃんの吐息に、男子校通いの長かった俺はメロメロにされて行くことになりました。
年上の人。
しかもナース!
オナ指示を求めている女の子。
あっか〜んな猥褻シチュエーションに、生まれてこの方感じたことがないほどの、不道徳感を全身で感じる状態でした。
「あん、はぁっああっ、ああん、お股がびしょ濡れ…」
女の子がげびた発言をする!
海綿体の充血はさらに激しさを増していくのです。
「美優紀ちゃんの穴に、指突っ込んで」
「うん…はっはっああっ――いやぁっあっあっ」
俺、もうダメって気分が強烈になっちゃったりして。
それでも先に出すわけにはいかない。
ここは男としての面目がある。
スペルマを出したい衝動と戦いつつ、美優紀ちゃんを悦楽の境地に導くため、大車輪で指示しました。

 

 甘く官能的なセクシャルタイムを満喫し、クラクラっと目眩すら感じてしまいました。
美優紀ちゃんの挑発的なあの声に、チンポコがオッキしっぱ。
相手の絶頂を待って、俺も思いっきりスペルマを飛ばす状態!
ガチで天井に届くんじゃないかってくらい、勢いよく飛び出してくれたんです。
童貞が年上のナースを、逝かせる喜びも感じちゃって最高。
「また、今日みたいにいっぱいエッチなこと言ってくれる?」と、美優紀ちゃんに言われ、天にも昇る心地でした。
一ノ瀬のセフレ探しの方法なのですが、確実にその第一歩を踏み出せた実感を味わいました。

 

 LINEに通知がやってくるのが楽しみな状態になっていくことになりました。
言葉通り、美優紀ちゃんは俺のオナ指示を楽しみにしてくれたようで、あの日から連絡がやってくるように。
「夜勤明けなんだけど、すごいムラムラなんだよ。拓篤くんにエッチなこと言われたいの」
「すぐLINE電話しよ」
そして、二人の享楽タイムがスタートするのです。

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