オナニー鑑賞を楽しみ合っていた女の子とオフパコの約束

 2回目の、通話時のことでした。
俺が「美優紀ちゃんの声で、チンポコ、ギンギンになっちゃってるよ」って言うと、相手が「見たい…」と、言い出したのです。
流石に仰天!
一ノ瀬の話していたことが、脳裏に浮かび上がります。
センズリ鑑賞!
俺のイチモツで、相手が大興奮。
さらなる乱れを見せ付けてくれるかもしれない。
もしや、美優紀ちゃんだってトロトロのオマンコを見せてくれるかもしれない。
オナニー鑑賞で乱れまくる、熱い男女の悦楽タイムが楽しめるかもしれない。
俺の頭の中で、考えが瞬時に浮かんできました。
テレビ電話!
そう、テレビ電話だ!
テレビ電話を利用するんだ!
魂が叫んでしまっていました。

 

 カメラを起動したとたんです。
「すごいね、拓篤くんの、おっきくて逞しい」
潤んだ声で美優紀ちゃんに言われました。
「もっと、お汁が出てきちゃう…」
あっか〜んでした。
女の子にこんな発言されたら、男冥利に尽きます。
こっちの興奮もさらに高くなっていく。
美優紀ちゃんの声は、ひたすら激しさを増すばかり。
我慢できなくなっちゃって「濡れたオマンコ見ながらオナニーしたい」と告げてしまいました。

 

 オナニー鑑賞を同時に楽しむ。
童貞には激しい刺激になりました。
そして、こんな見せ合う相互オナニーが2週間を超えた頃のこと。
そろそろ頃合ではないか?と思い、誘ってみたのです。
「うん、会ってもいいよ」と、オフパコの約束に成功、明るい返事が戻ってきたのでした!

 

 美優紀ちゃんのスケジュールに合わせ、待ち合わせになりました。
駅から徒歩六分程度の距離にあるラブホテルが俺たちの晴れの舞台に決まりました。
童貞卒業。
美優紀ちゃん、会ってみればメチャクチャ色気のある、愛くるしい顔。
初体験の相手が、こんな魅力的な女の子なんて、幸せ過ぎると感じてしまったのです。
ホテルにチェックイン前から、チンポコは大きくなってしまっていました。

 

 平日昼間のラブホテルは空き室もあり、すんなりと部屋を取れました。
ガチガチに緊張の俺。
対照的に、美優紀ちゃんは落ち着いた様子。
思考回路がショート寸前の俺に、美優紀ちゃんは「シャワーするけど、一緒に入る?」と、聞いてきました。
瞬間、凍りついてしまったのです。
断る理由なんてない。
何とか「は、はい」と、返事をしました。
「脱がして」
「は、はい」
震える手で、現役ナースの服を脱がせて行く。
黒い下着が見え始める。
射精しそうなほどの興奮。
ブラを取る。
そしてパンツを下げる…。
美しくもエロティックな美優紀ちゃんの肉体に、脳内は真っ白に染め上げられていきました。

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